マウスピースおさえておきたい3つのこと トップバナー

マウスピース洗浄剤は 以下装具をご利用の方が お使いいただけます

笑顔の親子
笑顔の親子
笑顔の親子

矯正用 マウスピース

矯正用 マウスピース

寝ている女性
寝ている女性
寝ている女性

歯ぎしり用 マウスピース

歯ぎしり用 マウスピース

ボクシンググローブをしている若い女性
ボクシンググローブをしている若い女性
ボクシンググローブをしている若い女性

スポーツ用 マウスガード

スポーツ用 マウスガード

1番目のアイコン

マウスピースを清潔に保つために

笑顔のマウスピース君

細菌や汚れについて

細菌と汚れはマウスピースにもたまるのをご存じでしたか?研究によるとマウスピース・ナイトガード・矯正用リテーナーを使用すると、汚れたり、ニオイの原因菌が繁殖しやすくなります。 また、睡眠中は唾液の分泌が減るため、お口の中の細菌は約8倍*1 にも増加します。マウスピースをお使いの方は、朝、マウスピースも洗浄し清潔に保つことを心がけましょう。

*1 当社調べ

マウスピースに菌がついているイメージ画像
マウスピースに菌がついているイメージ画像
食器用洗剤使用ダメ

食器用洗剤で洗う

マウスウォッシュに浸すのはダメ

マウスウォッシュに浸す

食器用洗剤使用ダメ

食器用洗剤で洗う

マウスウォッシュに浸すのはダメ

マウスウォッシュに浸す

2番目のアイコン

マウスピースの正しい洗浄方法

STEP.1

150mL程度のぬるま湯(体温程度、約40˚C)に、本品を1錠入れます。

お口の装具の変形などを防ぐため、60℃以上のお湯でのご使用は避けてください。

コップに水が入っている

STEP.2

お口の装具全体を3分から一晩をめどに*洗浄液に 浸してください。洗浄液に浸した後に、洗浄液を柔らかい歯ブラシ等につけて磨いてください。

シリコンゴム製品は傷つく恐れがあるので、硬い歯ブラシで磨かないでください。

*一晩以上は不可

マウスピースがコップの中で洗浄されている

STEP.3

洗浄後は水でよくすすぎ、残った洗浄液はすぐに捨ててください。

マウスピースを水で洗っている

実は見落としがちなマウスピース洗浄の 5 つのポイント POINT

ピースをしているマウスピース君
  • 1

  • 熱湯のコップに入れるのはダメと表現するアイコン 高熱を避けましょう

    マウスピースは決して、熱湯や高温のお湯に浸したり、食器洗い乾燥機に入れたりしないでください。

  • 食器洗い乾燥機に入れるのがダメと表現するアイコン
  • 2

  • 熱湯のコップに入れるのはダメと表現するアイコン 柔らかいブラシで磨きましょう

    マウスピース洗浄剤の使用後は、マウスピースを傷つけないよう、必ず柔らかいブラシで汚れを取り除いてください。

  • マウスピースを歯ブラシで洗っているアイコン
  • 3

  • 熱湯のコップに入れるのはダメと表現するアイコン 洗浄を毎日の習慣にしましょう

    マウスピースの洗浄を、歯磨きと同時に行うルーティーンにできると
    いいですね。

  • 歯磨きとコップと時計のアイコン
  • 4

  • 熱湯のコップに入れるのはダメと表現するアイコン お口に戻す前にすすぎましょう

    マウスピースは必ず、お口に戻す前に流水ですすいでください。

  • マウスピースを水洗いしているアイコン
  • 5

  • 熱湯のコップに入れるのはダメと表現するアイコン 収納ケースを清潔に保ちましょう

    マウスピースの収納ケースも細菌が繁殖する場合があるため、1日に1度は洗うようにしてください。

  • マウスピースケースが清潔にピカピカしているアイコン
3番目のアイコン

清潔さを保つためにおすすめの製品

見た目は汚れていないように見えても、実は菌が潜んでいたりするため、毎日のケアが重要です。水洗いでの洗浄では、菌が十分に落ちません。また歯磨き粉・通常の歯ブラシでの洗浄は、口腔内装具を傷つけることもあります。専用ツールで正しくケアを行いましょう。

マウスピース洗浄剤の製品画像

3分でニオイ菌・黄ばみ・ヌメリ トリプル洗浄、99.9%*除菌

*当社調べ in vitro

泡ウォッシュの製品画像

泡タイプ 外出先でも1分 で簡単除菌

ポリデント ブラシの製品画像

握りやすい柄 親指で支えるヘッド

ポリデント カップの製品画像

衛生的にマウスピースを 洗浄・ 保管できる

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正しいケアで大切に使いましょう

大事なマウスピースを清潔に長く使うために、正しいケアで大切に扱いましょう!